三嶋大社神前式×三養荘滞在型結婚式
番傘を差して歩く白無垢の新郎新婦

02 / 想い

想い

日本の本物を、
いま。

大人カップルが選ぶ、
滞在型ウエディングの想い

私たちの想い

派手な演出よりも、
家族の記憶
深く残る一日を

ハワイの白い砂、軽井沢の高原、沖縄の青い海。 かつて結婚式の舞台として憧れだったその場所は、いま、ご両親や祖父母様の体力を考えると、現実的でない選択になりつつあります。

「派手な演出はもう要らない。 家族と一緒に、静かに、本物の文化に身を置く一日を。」 そう考える首都圏 35〜45 歳の大人カップルが、いま選ばれているのが、神社挙式と老舗旅館の宿泊を組み合わせた「滞在型ウエディング」です。

千年の社で誓い、三千坪の庭園で寛ぎ、ご家族と一夜を過ごす。 これは披露宴ではなく、家族で過ごす二日間の儀式です。

五つの約束

私たちが、
大切に守る五つ

01格式と儀式

本物の格式に身を置く

三島大社は、創建が奈良時代以前と伝えられる古社。源頼朝が源氏再興を祈願した由緒は、千年以上も続いています。神前の儀は、神主・巫女・雅楽を伴う本式。儀式の重みが、家族の記憶に深く刻まれます。

02家族の時間

家族と過ごす二日間

披露宴ではなく、ご両家の家族・親族で過ごす濃密な二日間。挙式後はそのまま三養荘で会食、温泉、宿泊までを共にします。ご年配のご親族にも体力的な負担が少なく、ゆっくりと時間が流れます。

03建築と庭園

建築・庭園・温泉を楽しむ

旧三菱財閥岩崎家の別邸を西武プリンスホテルズ&リゾーツが守り継ぐ三養荘。京都の名匠 小川治兵衞作庭の三千坪の日本庭園と登録有形文化財の本館・村野藤吾設計の新館、そしてすべてのお部屋にかけ流し温泉。すべてが、家族の記憶の舞台になります。

04費用の考え方

費用対価値の設計

ゲストハウス婚 400-500 万円が一般的ななか、三島大社×三養荘の標準プランは 20 名様 220 万円から。神前の儀・会食・お衣裳・宿泊・温泉までを一つの予算に収めます。煌びやかな演出ではなく、本物の文化に予算を使う合理性。

05はじめの一歩

オンラインで完結する初動

首都圏在住のお二人にも、無理なくお話しできるよう、初回はオンライン相談会から始めます。所要およそ 60 分。現地に足を運ぶのは見学会の一度のみ、その後の打ち合わせは三回でまとまります。

緑に包まれた石畳を歩く白無垢の新郎新婦

三島大社 · 回廊にて

こんなお二人へ

こんなお二人と、
お会いしたいのです

  • 01

    首都圏・静岡県近隣の和婚希望カップル

    東京駅から最短44分の三島は、ご親族の移動負担が少ない立地です。

  • 02

    35 〜 45 歳の大人婚を考えるお二人

    ハワイ・沖縄若すぎると思える大人婚、本物の文化的価値ある一日を。

  • 03

    ゲストハウス婚よりアッパーを志す方

    派手な演出ではなく、文化と建築と料理に予算を使う合理的な選択。

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